【2025年12月版】一人暮らしで料理する人向け|4万円以上の冷蔵庫おすすめ3選

【2025年12月版】一人暮らしで料理する人向け|4万円以上の冷蔵庫おすすめ3選 冷蔵庫

【2025年12月版】一人暮らしで料理する人向け|4万円以上の冷蔵庫おすすめ3選

2025年時点で購入しやすいモデルの中から、
4万円以上の価格帯に絞って、
一人暮らしで料理・自炊をする人向けの冷蔵庫を厳選して紹介します。

「容量に余裕がほしい」「まとめ買いや作り置きをしたい」
そんな人が後悔しにくいモデルを中心に比較しています。


この記事で紹介しているモデル一覧

  • アイリスオーヤマ IRSN-23B
  • MAXZEN JR173HM01
  • ハイセンス HR-D16F

どんな人に向いている? 早見表

モデル名 向いている人
アイリスオーヤマ IRSN-23B 料理・作り置きをしっかりしたい人/容量重視
MAXZEN JR173HM01 自炊はするがサイズと価格のバランスも重視したい人
ハイセンス HR-D16F 必要十分な容量でコスパ良く選びたい人

一人暮らしで料理する人向け冷蔵庫の選び方

  • 容量:自炊メインなら160L以上が目安
  • 冷凍室:作り置き・冷凍食品が多い人は容量重視
  • 棚・ケース:鍋や保存容器が入るかチェック
  • サイズ:設置スペース(幅・奥行・扉の開き)は必ず確認
  • 価格帯:料理重視なら4万円以上が満足度高め

第1位:アイリスオーヤマ IRSN-23B

※画像:楽天市場より引用

  • 特徴:一人暮らし向けでは最大級の230L容量
  • 容量:約230L
  • おすすめ:料理・作り置き・まとめ買いをする人
  • 注意点:設置スペースはやや広めに必要

メリット

  • 冷蔵・冷凍ともに余裕のある大容量
  • 自炊頻度が高くてもストレスが少ない
  • 価格に対する容量バランスが非常に良い

デメリット

  • ワンルームだと圧迫感が出る場合あり

第2位:MAXZEN JR173HM01

※画像:楽天市場より引用

  • 特徴:173Lでサイズと価格のバランスが良い
  • 容量:約173L
  • おすすめ:自炊しつつ部屋を広く使いたい人
  • 注意点:機能はシンプル

メリット

  • 一人暮らしで扱いやすいサイズ感
  • 冷凍室も十分で自炊向き
  • 価格と性能のバランスが良い

デメリット

  • 高機能モデルではない

第3位:ハイセンス HR-D16F

※画像:楽天市場より引用

  • 特徴:162Lで必要十分な容量を確保
  • 容量:約162L
  • おすすめ:コスパ重視で料理もしたい人
  • 注意点:容量は上位2機種より控えめ

メリット

  • 4万円台で選びやすい価格
  • 冷凍室が広く実用的
  • シンプルで使いやすい設計

デメリット

  • 収納力は230Lモデルには及ばない

3モデル比較表

モデル名 容量 タイプ 特徴 価格帯目安
アイリスオーヤマ IRSN-23B 230L 2ドア 容量重視・自炊向け 4〜5万円台
MAXZEN JR173HM01 173L 2ドア バランス型 4万円前後
ハイセンス HR-D16F 162L 2ドア コスパ重視 4万円前後

よくある質問(FAQ)

Q1. 一人暮らしで200L以上は多すぎない?

料理や作り置きをする人なら、むしろ余裕があって便利です。
買い物頻度を減らしたい人にも向いています。

Q2. 冷凍室はどれくらい重視すべき?

自炊派なら非常に重要です。
作り置きや冷凍食材を使う人は、冷凍室が広いモデルを選びましょう。

Q3. 4万円以上の冷蔵庫は何が違う?

容量に余裕があり、料理・保存のストレスが減ります。
長く使う前提なら満足度が高くなりやすい価格帯です。