【2026年1月版】2万円以内で選ぶ|おすすめドライヤー3選

【2026年1月版】2万円以内で選ぶ|おすすめドライヤー3選 ドライヤー

【2026年1月版】2万円以内で選ぶ|おすすめドライヤー3選

2026年1月時点で購入しやすいモデルの中から、
10,000円〜20,000円以内で購入できる
おすすめの「ドライヤー」を厳選して紹介します。

この記事では、風量・仕上がり・使いやすさのバランスに優れたモデルを中心に掲載しています。

「速く乾かしたい」「髪のパサつきを抑えたい」「1万円台でも失敗したくない」
そんな人に向けて、満足度の高い3モデルをまとめました。

※ドライヤーは毎日使う家電のため、風量・ケア機能・持ちやすさのバランスが重要です。


この記事で紹介しているモデル一覧

  • シャープ プラズマクラスタードライヤー IB-P602
  • テスコム プロテクトイオンドライヤー NIB500B
  • パナソニック ヘアードライヤー EH-NA7M

どんな人に向いている? 早見表

モデル名 向いている人 重視ポイント
IB-P602 まとまり・静電気対策を重視したい 髪の広がり・ツヤ感
NIB500B 速乾性と風量を重視したい パワー・コスパ
EH-NA7M ヘアケア性能を重視したい うるおい・ダメージ対策

1〜2万円クラスのドライヤーを選ぶポイント

  • 風量:1.3㎥/分以上あると速乾性が高い
  • ケア機能:マイナスイオン・ナノイーなど
  • 重量:500g前後だと扱いやすい
  • モード:温風・冷風切替は必須
  • 信頼性:国内メーカーは安心感が高い

第1位:シャープ プラズマクラスタードライヤー IB-P602

※画像:楽天市場より引用

  • 特徴:プラズマクラスター搭載で髪の広がりを抑える
  • 風量:約1.5㎥/分
  • 機能:温風・冷風・ケアモード
  • おすすめ:まとまりとツヤ感を重視したい人
  • 注意点:デザインはややシンプル

メリット

  • 静電気を抑えて髪が広がりにくい
  • 仕上がりがしっとりしやすい

デメリット

  • 超大風量モデルではない

第2位:テスコム プロテクトイオンドライヤー NIB500B

※画像:楽天市場より引用

  • 特徴:プロテクトイオン搭載の高風量モデル
  • 風量:約1.9㎥/分
  • 機能:温風・冷風・クールショット
  • おすすめ:とにかく早く乾かしたい人
  • 注意点:ケア機能はシンプル

メリット

  • 1万円台でもトップクラスの風量
  • コスパが非常に高い

デメリット

  • 高級感は控えめ

第3位:パナソニック ヘアードライヤー EH-NA7M

※画像:楽天市場より引用

  • 特徴:ナノイー搭載の定番ヘアケアモデル
  • 風量:約1.5㎥/分
  • 機能:ナノイー・温冷リズム
  • おすすめ:髪のうるおいを重視したい人
  • 注意点:価格はやや高め

メリット

  • 髪のパサつきを抑えやすい
  • パナソニック製の安心感

デメリット

  • 風量重視派にはやや物足りない

3モデル比較表

モデル名 風量 特徴 価格帯目安
IB-P602 約1.5㎥/分 まとまり重視 13,000〜18,000円
NIB500B 約1.9㎥/分 速乾・高風量 12,000〜15,000円
EH-NA7M 約1.5㎥/分 ヘアケア重視 16,000〜19,000円

よくある質問(FAQ)

Q1. 1万円台のドライヤーでも十分?

風量や基本的なケア機能は十分実用的です。
速乾性を求めるなら風量重視モデルがおすすめです。

Q2. 髪が傷みにくいのはどれ?

ナノイーやプラズマクラスターなど、
水分系イオン搭載モデルが向いています。

Q3. 風量とケア、どちらを優先すべき?

ロングヘアや時短重視なら風量、
髪質改善やパサつき対策ならケア機能を優先しましょう。