【2026年1月版】一人暮らし向け|2万円以内で選ぶ炊飯器おすすめ3選
2026年1月時点で購入しやすいモデルの中から、
2万円以内で購入できる
一人暮らし向けの「高機能炊飯器」を厳選して紹介します。
「せっかくなら美味しいご飯を食べたい」
「安すぎる炊飯器は不安」
そんな人向けに、1〜2万円クラスの定番モデルを中心にまとめています。
この記事で紹介しているモデル一覧
- 象印 IH炊飯ジャー 極め炊き NP-XB10-WA
- シャープ 炊飯器 KS-HF10B
- 東芝 IH炊飯器 RC-10HW
どんな人に向いている? 早見表
| モデル名 | 向いている人 | 炊飯容量 |
|---|---|---|
| NP-XB10-WA | ご飯の美味しさを重視したい人 | 5.5合 |
| KS-HF10B | 操作が簡単で失敗しにくいモデルが欲しい人 | 5.5合 |
| RC-10HW | コスパ重視でIH炊飯器を選びたい人 | 5.5合 |
一人暮らし向け炊飯器の選び方(1〜2万円)
- 加熱方式:IH式なら炊きムラが出にくい
- 容量:3〜5.5合が作り置きにも対応しやすい
- 保温性能:長時間でも味が落ちにくいか
- 操作性:ボタンがシンプルで直感的
- 価格帯:1〜2万円は「味と価格のバランスが良いゾーン」
第1位:象印 IH炊飯ジャー 極め炊き NP-XB10-WA
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※画像:楽天市場より引用
- 特徴:豪熱沸とうIHでふっくら炊き上げ
- 炊飯容量:5.5合
- 加熱方式:IH
- おすすめ:ご飯の美味しさを重視する人
- 注意点:サイズはやや大きめ
メリット
- 粒立ちの良いご飯が炊ける
- 象印らしい安定した炊き上がり
- 炊き込み・雑穀米などメニューが豊富
デメリット
- 最小クラスの炊飯器ではない
第2位:シャープ 炊飯器 KS-HF10B
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※画像:楽天市場より引用
- 特徴:使いやすさ重視のバランスモデル
- 炊飯容量:5.5合
- 加熱方式:IH
- おすすめ:初めて1万円以上の炊飯器を買う人
- 注意点:炊き分け機能は控えめ
メリット
- 操作がシンプルで失敗しにくい
- 価格と性能のバランスが良い
デメリット
- 高級炊飯器ほどの炊き分けは不可
第3位:東芝 IH炊飯器 RC-10HW
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※画像:楽天市場より引用
- 特徴:IH搭載でコスパ重視
- 炊飯容量:5.5合
- 加熱方式:IH
- おすすめ:価格を抑えつつIHを選びたい人
- 注意点:デザインはシンプル
メリット
- 1万円台前半でIH炊飯器が買える
- 日常使いに十分な性能
デメリット
- 多機能モデルではない
3モデル比較表
| モデル名 | 加熱方式 | 炊飯容量 | 特徴 | 価格帯目安 |
|---|---|---|---|---|
| NP-XB10-WA | IH | 5.5合 | 味重視 | 1.4〜1.8万円台 |
| KS-HF10B | IH | 5.5合 | バランス型 | 1.7〜2.0万円台 |
| RC-10HW | IH | 5.5合 | コスパ重視 | 1.3〜1.6万円台 |
よくある質問(FAQ)
Q1. 一人暮らしで5.5合は大きすぎない?
まとめ炊き・冷凍保存をするなら5.5合はむしろ便利です。
毎日炊かなくて済むため、時短にもなります。
Q2. 1万円以下の炊飯器と何が違う?
加熱の均一さ、保温時の味の劣化の少なさが大きく違います。
毎日ご飯を食べる人ほど差を感じやすいです。
Q3. IH炊飯器は電気代が高い?
大きな差はありません。
炊飯回数が多い場合でも、月数十円〜100円程度の違いです。


