【2026年2月版】1万円以内で選ぶ|おすすめトースター3選

【2026年2月版】1万円以内で選ぶ|おすすめトースター3選 トースター

【2026年2月版】1万円以内で選ぶ|おすすめトースター3選

2026年2月時点で購入しやすいモデルの中から、
5,000〜1万円以内で購入できる
高性能な「トースター」を厳選して紹介します。

この記事では、焼きムラの少なさ・使いやすさ・庫内容量・お手入れのしやすさのバランスに優れたモデルを中心に掲載しています。

「家族分まとめて焼きたい」「4枚焼きが欲しい」「定番メーカーから選びたい」
そんな人に向けて、満足度の高い3モデルをまとめました。

※5,000〜1万円クラスは、火力・サイズ・機能のバランスが最も良い“失敗しにくい価格帯”です。


この記事で紹介しているモデル一覧

  • 象印 こんがり倶楽部 EQ-AH22-BZ
  • タイガー うまパントースター KAE-G13N
  • COMFEE’ オーブントースター CF-MC142-AY

どんな人に向いている? 早見表

モデル名 向いている人 重視ポイント
EQ-AH22-BZ 家族・料理にも使いたい人 4枚焼き・庫内広め・安定火力
KAE-G13N トーストの美味しさ重視 サクふわ食感・焼き上がり特化
CF-MC142-AY コスパ重視・大容量派 4枚焼き・価格の安さ

1万円以内のトースターを選ぶポイント

  • 焼き枚数:家族なら4枚焼きが便利
  • 火力(W数):1200W前後あると短時間でサクッと焼ける
  • 温度調節:幅広いほどグラタン・ピザにも対応
  • タイマー:15〜30分あると料理用途に便利
  • 掃除:パンくずトレー・分解しやすさをチェック

第1位:象印 こんがり倶楽部 EQ-AH22-BZ

※画像:楽天市場より引用

  • 焼き枚数:4枚
  • 火力:高火力タイプ(約1000W以上)
  • タイマー:30分
  • 特徴:ワイド庫内・焼きムラが少ない
  • おすすめ:家族世帯・料理にも使いたい人

メリット

  • 一度に4枚焼ける大容量
  • 焼き色が均一で失敗しにくい
  • グラタンやピザなど料理にも使いやすい

デメリット

  • 本体サイズはやや大きめ

第2位:タイガー うまパントースター KAE-G13N

※画像:楽天市場より引用

  • 焼き枚数:2〜3枚
  • 火力:高火力設計
  • タイマー:15分
  • 特徴:外サク中ふわ食感のトースト特化モデル
  • おすすめ:朝食のトースト重視派

メリット

  • パンが美味しく焼ける専用設計
  • コンパクトで置きやすい
  • タイガーの安心品質

デメリット

  • 4枚同時焼きは不可

第3位:COMFEE’ オーブントースター CF-MC142-AY

※画像:楽天市場より引用

  • 焼き枚数:4枚
  • 温度調節:無段階調整
  • タイマー:30分
  • 特徴:大容量&低価格の高コスパモデル
  • おすすめ:価格重視・まとめ焼き派

メリット

  • 4枚焼きでこの価格はコスパ抜群
  • シンプル操作で使いやすい
  • 料理用途にも十分対応

デメリット

  • 国内大手に比べるとブランド力は控えめ

3モデル比較表

モデル名 焼き枚数 タイマー 特徴 価格帯目安
EQ-AH22-BZ 4枚 30分 定番・安定性能 8,000〜10,000円
KAE-G13N 2〜3枚 15分 焼き上がり特化 7,000〜9,000円
CF-MC142-AY 4枚 30分 コスパ重視 5,000〜7,000円

よくある質問(FAQ)

Q1. 2枚焼きと4枚焼き、どっちがおすすめ?

家族やまとめ焼きなら4枚焼き、一人暮らしなら2枚焼きがおすすめ。使用人数で選ぶのが失敗しないコツです。

Q2. 高価格帯トースターのメリットは?

庫内が広く火力も高いため、トーストだけでなくグラタン・ピザ・惣菜温めなど料理の幅が広がります。

Q3. 掃除はしやすい?

パンくずトレー付き・扉が外せるモデルを選ぶとお手入れが簡単で長く清潔に使えます。